ハイム文壇に新人登場!

読者の皆様、いつもハイムのひろば文芸館をご覧いただきありがとうございます。

10月1日に執筆者個人にスポットライトを当てる新企画が始まり、2か月間で全員の作品紹介が一巡しました。現在、2巡目の紹介が続いており、この企画は来春まで続く予定です。

そんな中、ハイム文壇にお二人の新人が登場しました。いずれも米国でのお話で、異文化の一端に触れることができる楽しい読み物となっています。どうぞお楽しみください。

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柘植ゆり子さん
 
米国ベイエリアの思い出
1991年から2016年までの25年間、カリフォルニア州サンフランシスコそしてオークランドに居住。数々の思い出の中から、現地での暮らしのエピソードなどを綴っていただきます。
東 賢太郎さん
 
「北米大陸横断道路ルート66単独ドライブ」~近日公開
1948年生まれの著者が小学生の頃アメリカのTVドラマを見て異文化に憧れを抱く。2010年、62歳となって敢行したシカゴとロサンゼルスを結ぶ大幹線道路単独ドライブの記録です。
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ますます発展するハイムのひろば文芸館を、どうぞお楽しみください。

 


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