ハイム文壇の作家たちによる作品をお楽しみください。

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ただいま連載中!
30年前、50年前と二度にわたりフランスに駐在しました。当時のカルチャーショックを思い出すまま紹介させて頂きます。
35年ほど前に在住したシンガポールの歴史と文化に加え、近隣諸国を含めて現地で経験したあれこれについて紹介しています。
10年前、ニューヨーク・マンハッタンにある日本棋院のニューヨーク碁センターで3か月間、囲碁指導をした時の様子をお伝えしています。
これは20年以上前に約6年間のオランダ勤務を経験した筆者が当時のことを懐かしく思い出しつつ書き綴るオランダの横顔です。
以前は商社勤めでインドに駐在したシンゴさんのこぼれ話。まるで寅さんの語り口のようなシンゴさんの旅日記をお楽しみください。
シンゴ旅日記の第2弾!現在、在住のインドネシア・ジャカルタでのこぼれ話。豊富な知識と鋭い観察眼で現地生活をレポートする。
山陰の益田・匹見で産まれ、高校まで過ごし、北九州で就職、結婚、子供を育てました。いわゆる「団塊の世代」。ブログを運営。
音楽家にしてハイムのひろばの熱心な読者が綴るお話。第一弾は「天才と凡人」、日本の近代西洋音楽の父、中川牧三について語ります。
元ワンダーフォーゲル部。北アルプスへの想い出登山をする為、毎日2万歩のウォーキングで体力強化中。全国気まま旅からの絵葉書が届く。
奈良県吉野郡出身。美術館では水彩によるほのぼの漫画を披露して人気。文芸館では私の履歴書その他作品で絵画と文章の二刀流。
これまでの連載!
イラン革命前のテヘランでの生活やイラン・イスラーム文化について書き綴っています。
これは20年以上前に約6年間のオランダ勤務を経験した筆者が当時のことを懐かしく思い出しつつ書き綴るオランダの横顔です。
20年ほど前に熟年夫婦が敢行したツアーに頼らないイギリス・コッツウォルズの自由旅行記。
季節、時間、方角を選び、空に、川に、雲に、鳥にレンズを向ける。光と影に、そして風にまでも心を配る野村成次の世界を探る。
1968-72年バンドンに、1974-78年首都ジャカルタに合計約8年間、商社の営業マンとして滞在した三浦二雄さんの回想記。
以前はインド、今はインドネシア在住のシンゴさんのこぼれ話。緑の環境委員会に掲載の「シンゴのきになる話」をお楽しみください。
「石油王」「大富豪」といろいろな代名詞のあるロックフェラーの素顔とはいったいどのようなものなのか?
野口英世の知られざる人物像とは?また、アメリカでの研究の様子はいかなるものだったのか。
「英世が過ごした場所を訪れてみたい」と思い、2009年5月中旬、ロックフェラーの取材も兼ねてアメリカ東海岸を旅した記録。
野口英世が黄熱病で1928(昭和3)年5月亡くなり最後の地となったアフリカ・ガーナ共和国アクラでの取材を敢行した記録。
太宰治は何故心中したのか?筆者は、斜陽館から玉川上水の心中現場まで訪れてその謎に迫ります。
賢治が亡くなって既に86年が経過するがその人気は衰えを知らない。彼の生き方に興味を覚え共感した筆者がその秘密に迫る。
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